ホーム>お知らせ・ブログ>学習について>学生時代と社会人になってからの学習意欲の違い
お客様の声
学習について

学生時代と社会人になってからの学習意欲の違い

みなさん、はじめまして。

広報活動のお手伝いをしています、スタッフYです。

簡単に自己紹介しますと、30代の男性。主に広告制作をしてきました。最近は、ウェブ広告をメインに仕事をしています。

代表の大和さんとは、ここ3ヶ月くらい、色々と一緒に活動してます。

これから、ブログでもちょこちょこ登場しますので、よろしくお願いいたします。
 
 
 
では、僕のデビュー作となる今回は、「学生時代と社会人になってからの学習意欲の違い」について考えてみたいと思います。

子供のころはあんなに勉強が嫌いだったのに、大人になったらすごく学習したくなるという方によく出会います。
例えば、社会人になってから、ビジネス書を何冊も読んだり、スクールなどに通ったり。
人によっては、仕事を辞めてまで学校に行く方もいます。


僕自身に置き換えてみると、恥ずかしながら学生時代は授業中に寝たり、宿題を飛ばしたりしていました。
学生時代と今の自分を比べると、一番の大きな違いは3つあると思います。

  • 自ら、学んでいる
  • 好きだったり、必要なことを学習している
  • 人との繋がりが新たに得られる

社会人は、学ぶということは強制されていません。むしろ、学んで無い人もいます。
意欲の高い人は自ら、学びに行っているのでやっぱりやる気が違います。

学生時代は、数学、国語、理科、社会など基礎知識ばかりを学びます。
しかも、数学・物理などに至っては、仕事で使わない人には何のためにやるのかすらハテナです。
大人になると、好きなことだけ学ぶことができますし、仕事で必要なことだけ学ぶということも可能です。
それは、やはりやる気も違いますね。

また、学生時代はクラスが組まれているので、自動的に友達になります。
社会人になると、会社の人などと友達になるかも知れませんが、人脈を広げるのは正直、とても難しいですよね。

大人の予備校では、そんなやる気のある方々のサポートになるように講座のラインナップなどを開発しています。
トップページにアンケートを受け付けしているので、こんなことが習いたいなどがあれば、リクエストしてくださいね。

こちらからも回答いただけます!→★Click!★

読んでいただいてありがとうございました。

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://www.interchange.actanda.jp/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/75

コメントする

ページ上部へ