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熱い夏こそ冷たいものをというのは、逆効果

みなさま

お久しぶりです。大和です。
最近は本当に暑いですね。
夜は健康のために、エアコンをつけずに寝ているので、
朝起きたら、汗だくです(^_^)

そんな時は、冷たいものを食べたり飲んだりしたくなるもの。
でも、実は体にとってはあまり良くないんです。

暑い中、急激に体を冷やしてしまうと、
体に負担が掛かってしまいます。
そのせいで、胃腸の調子が落ちたり、体力が奪われたりと
健康に影響が出ることがありますので、気を付けてください。
冷たすぎないものを取ることを意識してみてください。

同じく、暑い外からエアコンのきいた室内に入る時も要注意。
急激に体が冷えることで、風をひいちゃったりすることもあります。
こちらの対策は、室内に入る前に「ここを入ると、寒いはず」と
心の準備をすることで、いくぶんか寒気が緩和されます。

暑い夏に、体調を崩すと外の熱気と、体の熱気でいつもの2倍以上辛くなります。
こんな時こそ、改めて体に気を付けて、お過ごしください。

大和も今日はとても暑いので休肝日ならぬ、休冷日にして、
自分に優しくしたいと思います。

長文をお読みいただき、ありがとうございました。
では、みなさんインターチェンジでお会いしましょう。

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